お知らせ

Facebookアカウント変更のお知らせ

2022.03.31

Facebookのアカウントが変更となりましたのでお知らせ致します。

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2021年度以前のものは、こちらからご覧下さい。

LUXPERIOR CUP 地域大学フットサルチャンピオンシップ2021-2022試合結果のご報告

2022.03.27

ソッカー部フットサルチームは3/26・3/27に岐阜メモリアルセンターで愛ドームにて開催されたLUXPERIOR CUP 地域大学フットサルチャンピオンシップ2021-2022に出場し、準優勝という結果に終わりました。
惜しくもあと一歩のところで優勝を果たすことが出来ず、悔いの残る結果となりましたが、無事に大会を終えることが出来ましたのも、応援して下さる皆様のおかげです。今後共、熱いご声援の程、宜しくお願い致します。
大会詳細はこちらをご覧下さい。

◆試合結果◆
1回戦  慶應義塾大学 6-2 松山大学
2回戦  慶應義塾大学 5-2 鹿児島大学
準決勝   慶應義塾大学 6-4  大阪経済大学
決勝    慶應義塾大学 4-5  大阪成蹊大学
詳しくはこちらをご覧下さい。

◆選手コメント◆

【得点王】菱川天風(2年・桐蔭学園高)
まず初めに、大会開催に尽力して下さった全ての方々、本当にありがとうございました。
個人としては、チームメイトのお陰で、大会得点王を取ることができました。
しかし、今年度で退任された四戸監督をなんとしても胴上げしようと、チーム一丸となって臨んだ大会でしたが、準優勝という結果に終わってしまいました。
チームとして6年間目指し続けている日本一にまた一歩届きませんでした。
この結果を真摯に受け止めることと共に、東大相手に4-11というスコアで負けた日から歩んできた過程や成長、結果に自信を持ち、これからのソッカー部生活に活かしていきます。
これからもソッカー部フットサルチームの応援を宜しくお願いします。

森田将太朗(1年・慶應義塾高)
まず今年フットサルチームに関わって下さった方々に感謝申し上げます。沢山の人に支えられ、1年間最後まで戦い抜くことが出来ました。そして今季限りで退任する四戸監督、引退を数ヶ月先延ばして最後までチームに残ってくれた4年生本当にありがとうございました。本当に素晴らしい人達に囲まれて1年を過ごすことが出来ましたし、だからこそ、このチームの集大成である今大会はどうしても優勝したかったです。

今年は全国制覇のチャンスが2度ありましたが、最初のチャンスのインカレ代替大会は準決勝敗退でした。リーグ戦無敗で臨んだ上でのこの敗戦はあまりにも辛いものでしたが、落ち込んでいる暇はありませんでした。ラストチャンスの全国大会まで僅か3週間という短い期間、優勝するには何が足りないのか必死に考え続けました。大会中も試合毎に成長し、それでも最後あと1つ勝てませんでした。

試合後のことを思い出すと今でも辛いです。しかし既に新シーズンは始まっています。当初からの目標である優勝を逃してしまったからこそ、この1年が価値あるものであったということを自身のプレーで証明していかなければいけません。あの経験があったからこそ今の活躍がある、いつか必ずそう言えるようにこれからも精進して参ります。今後共サッカー、フットサル双方への応援宜しくお願い致します。

◆ギャラリー◆

集合写真

 

決勝前の入場の様子

 

 

 

 

金子和樹(3年・國學院大學久我山高)

 

 

 

 

 

 

福本隆(4年・慶應義塾志木高)

 

 

 

 

 

2022年度運営体制

2022.03.23

2022年度 慶應義塾体育会ソッカー部活動方針

哲学

気品の泉源、智徳の模範…以って
全社会の先導者たらんことを欲するものなり

慶應義塾の一員たる者、『気品』と『智徳』を備えた社会の先導者でなければならない。

VISION 2027

ソッカーと実学を通じて人を育て合い、社会に貢献する人材を輩出し続けます。
2027年までに「大学日本一」「天皇杯でJリーグチームから勝利」のいずれかを達成します。

目標

関東一部昇格、慶早戦連覇

スローガン

「For One “一への拘り”」

 

■創部

1927年(昭和2年)

■部員

 

4年:36名

3年:32名

2年:26名

1年:25名

計119名

2022年度 運営体制

■社会人スタッフ
部長 冨田 勝
総監督 八木 啓太
監督 淺海 友峰
女子部監督兼男子部コーチ 黄 大城
男子部コーチ 長谷川 太郎
男子部コーチ 福本 拓海
男子部コーチ 小森 敬士
男子部コーチ 増井 稔樹
男子部コーチ 杉本 靖
男子部GKコーチ 陳 彦夫
男子部GKコーチ 藤川 誠人
男子部GKコーチ 田原 智司
男子部GKコーチ 荒 貴史
アドバイザー 駒野 誠一
チームドクター 宮内 諒
トレーナー 伊藤 徹
フットサル監督 宮川 大史
■学生スタッフ
主将 田村 祐二朗(4年)
副将 川野 太壱(4年)
主務 宮本 景(4年)
副務 山崎 健翔(3年)
グラウンドマネージャー 下谷 秀太(4年)
学生コーチ 小林 蓮(4年)
三浦 竜佑(4年)
横幕 悠(4年)
学連幹事 廣田 尚(4年)
石川 雄大(3年)
トレーナー 森 友紀(4年)

第96回関東大学サッカーリーグ戦【前期】の日程が決定致しました

2022.03.16

第96回関東大学サッカーリーグ戦【前期】の日程が決定致しました。

開幕戦は、vs青山学院大学 4月3日(日)14:00キックオフ@栃木市総合運動公園陸上競技場です。

2部リーグ参加大学:立正大学、慶應義塾大学、東京学芸大学、日本体育大学、中央大学、関東学院大学、東海大学、日本大学、産業能率大学、青山学院大学、明治学院大学、城西大学(計12チーム)

今シーズンも熱いご声援、どうぞ宜しくお願い致します。

詳しい日程はこちらからご覧ください。

第1回東京フェスティバルPowered By ALBA 2021試合結果のご報告

2022.03.14

ソッカー部フットサル部門は3/2・3/3に武蔵野の森スポーツプラザサブアリーナにて開催された第1回東京フェスティバルPowered By ALBAに出場し、第4位という結果に終わりました。
悔いの残る結果となりましたが、無事に大会を終えることが出来ましたのも、応援して下さる皆様のおかげです。
今後共、フットサル部門へのご声援の程、宜しくお願い致します。

◆試合結果◆
1回戦 慶應義塾大学 3-2 立命館大学
2回戦 慶應義塾大学 5-3 仙台大学
準決勝 慶應義塾大学 1−3 東京大学
3位決定戦 慶應義塾大学 2-3 大阪成蹊大学
詳しくはこちらをご覧下さい。

◆選手コメント◆
大久保晴(4年・慶應義塾高)
まず初めに、新型コロナウイルスの影響で大会が開催されるかどうかも分からない中、多くの方々のお力添えのお陰で本大会が無事に開催されましたこと、この場をお借りして御礼申し上げます。
先輩の想いを継ぎ、全国優勝して部歌を歌うため臨んだ今大会でしたが、結果は全国4位。個人としてもチームを勝たせる選手になると意気込んだラストイヤーでしたが、まだその目標は達成出来ていません。
しかし、幸いにも私達にはまだチャンスがあります。タラレバを並べて過去を振り返る暇は今の僕たちにありません。岐阜で金メダルを掴んで、後悔を笑い話に変えましょう。引き続き、応援の程宜しくお願い致します。

福本隆(4年・慶應義塾志木高)
まず初めに、コロナ禍でも全国大会の舞台を作り上げていただいた多くの方々にこの場を借りて深く感謝申し上げます。全国各地の強豪大学と2日間に渡り、真剣勝負が出来たことを大変嬉しく思います。またライブ配信やメッセージを通して応援してくれた方々、ありがとうございました。
一年間チームとして様々な難しさがありながらも、仲間と共にこれまで多くのことを積み重ねてきました。しかし今大会の結果は「4位」。目標である「日本一」にはまだ実力が足りていない、そのような想いを痛感させられた大会でした。
幸いなことに、私たちは3月末、再度全国大会にチャレンジすることが出来ます。今度こそ、「日本一」を達成するために今大会で感じた想いを行動に変え、チーム一丸となってレベルアップしていきます。
変わらぬご支援ご声援の程、宜しくお願い致します。

藤井夏輝(3年・國學院大學久我山高)
初めに、新型コロナウイルスの影響がある中、多くの方々のお力添えいただいたお陰で本大会が無事に開催されましたこと、この場をお借りして深く感謝申し上げます。
今年度初の公式戦であったインカレ予選では、東京大学相手に大敗を喫し、本来ならば出場出来なかった大会。
個人としても、長期の怪我で今年度は試合にすら出場出来ず、地道なリハビリを積み重ねて、ようやく復帰することが出来た舞台。
このインカレ代替大会には、様々な意味で感慨深いものがありました。
しかし結果は4位。昨年の神戸カップで、先輩たちから託された日本一を実現出来ませんでした。
とても悔しさの残る大会となってしまいましたが、幸運なことに私たちにはもう一度だけ日本一になれるチャンスがあります。
この悔しさをバネに、全国優勝をして勝利の部歌を歌います。そして四戸監督を胴上げして、日本一の漢にします。
次の大会までの残り時間は少ないですが、「その行動は日本一のためのものか?」と、自問自答を繰り返し、決してスキを見せず、準備していきたいと思います。
応援の程宜しくお願い致します。

阿久戸優介(1年・慶應義塾高)
まずは、今大会の開催、運営に尽力して下さった多くの方々に深く感謝申し上げます。コロナ禍の厳しい社会情勢の中、個人としては人生初の全国大会という非常に貴重な経験をすることが出来ました。今年度は関東リーグ優勝、東京都リーグ優勝のニ冠を達成し、勢いを持って臨んだ今大会、1回戦では2点を先行されながらも終盤3得点での逆転勝利、また3位決定戦では終了間際に逆転されての敗戦という、喜びも悔しさも多く残る大会となりました。四戸監督が度々仰っていた「試合は動く」という言葉の意味、そしてフットサルというスポーツの奥深さや楽しさを身をもって感じることが出来、個人としても少しは成長出来たのではないかと思います。この舞台に連れてきて下さった先輩方、そして出場機会を与えてくれた四戸監督には感謝しかありません。
今大会での経験を糧に、残る最後の大会では悲願の全国優勝を必ず実現させるべく、より一層チーム一丸となり戦いたいと思います。応援の程宜しくお願い致します。

◆ギャラリー◆

準決勝の集合写真

試合前の様子

北澤快(4年・國學院大學久我山高)

瀬賀凜太郎(3年・桐蔭学園高)

金子和樹(3年・國學院大學久我山高)

第36回デンソーカップチャレンジサッカー福島大会に新4年田村祐二朗が参加します。

2022.03.08

全日本大学サッカー連盟から、「第36回デンソーカップチャレンジサッカー福島大会」に参加するメンバーが発表され、ソッカー部からは関東選抜Bとして新4年田村が参加します。日程は以下の通りです。

◆大会日程◆
グループリーグ 2022年3月9日(水)、3月10日(木)、3月11日(金)
順位決定戦 2022年3月13日(日)

◆出場チーム◆
U-20全日本選抜、関東選抜A、関東選抜B、関西選抜、九州選抜、東海選抜、プレーオフ選抜、日本高校選抜(計8チーム)

詳しくはこちらをご覧下さい。
詳しいメンバーはこちらをご覧下さい。

山田大敬 ドイツ5部 FC Viktoria 08 Arnoldsweiler加入内定のお知らせ

2022.03.06

この度、4年山田大敬(京都サンガF.C.U-18/立命館宇治高)のドイツ5部FC Viktoria 08 Arnoldsweilerへの2022シーズン加入が内定致しました。

本人コメントはこちらのブログからご覧下さい。

チームのHPはこちらをご覧下さい。