オフィシャルブログ

決意(大佐古紘希)

2018.04.18

大佐古平素より大変お世話になっております。今回、部員ブログを担当させていただくことになりました、商学部2年の大佐古紘希と申します。

私はこれまで慶應義塾中等部サッカー部、そして塾高ソッカー部に在籍し、共に部の歴史を塗り替える素晴らしい戦績を残すことに関わることが出来ました。

私に何か力があったという訳ではなく、仲間の力によって幸せな経験をさせてもらったと思っています。運が良かったとさえ思います。

ユースや有名クラブではありませんが、幸せなことにレベルの高い仲間が多い部活でした。内容の濃い6年間を過ごすことが出来、私は本当に中等部サッカー部、塾高ソッカー部に誇りを持っています。

6年間、レベルの高い仲間の背中を追い掛け一所懸命に努力を重ねた結果、今の自分があると思っています。

今までどんなに努力を重ねても同期の高いレベルに追い付けたと思えたことは一度もありませんので大学でも変わらず上手い仲間の背中を追い続ければ、日々成長出来ると信じて頑張っています。

大学ソッカー部でも高い志を持った仲間と出会えています。

悔しいことに1年を終え今の所何も出来ていない状況ですが、必ずソッカー部の仲間とも過去の歴史を塗り変えたいと思います。

歴史を変えることはスター選手がいることが大切なのではなく、出ている選手だけではない控え選手から応援、指導者、取り巻く全ての関係者が一つになり、運も味方をした時に可能になると思っています。関東リーグが開幕し2部での勝利が簡単ではないことを実感する中で、今何が足りないのか、今何が出来るのか、考えていきます。

大谷翔平が自身のことを「伸び代しかない」と言っていました。私も自分は伸び代しかないと思っています。

大学残り3年間、上を目指して頑張っていきたいと思います。

今シーズンも応援宜しくお願い致します。最後までお読みいただきありがとうございました。

《NEXT GAME》
4月29日(日) 関東リーグ戦 第3節 vs青山学院大学
@相模原ギオンスタジアム 11:30キックオフ

踏み出す勇気(齊木健将)

2018.04.14

齊木平素は大変お世話になっております。今回、部員ブログを担当することになりました経済学部3年の齊木健将と申します。今回は私のソッカー部入部の経緯について少しお話しさせていただきます。拙い文章になりますが最後まで読んでいただけると幸いです。

「一歩踏み出せよ」

この言葉は、2年前私の友人がこの部員ブログで綴った言葉であり、私がこの部活に入部するきっかけとなった言葉です。

大学に入った当時、私はサッカーを体育会でやるかサークルでやるかでかなり迷いましたが、結局サークルを選んでしまいました。私の中の体育会でサッカーをやりたいという気持ちよりも、ソッカー部でサッカーをやっていく自信の無さが勝ったのだと思っていました。しかし、依然として「本当にこのままでいいのか、でも今更遅すぎる」など半端な気持ちを抱えたまま日々を過ごしていました。

そんな時に私は先程の言葉に出会いました。「一歩踏み出せよ」。その言葉は特に誰かに向けたものではないと思いますが、当時の私に強く突き刺さりました。そして、その時気付きました。当時の自分はやってもないのに出来ないと決めつけて逃げていたこと。踏み出す勇気が無いだけなんだと。そして、このままじゃ絶対後悔すると思い、私はその友人にすぐ連絡を取り、ソッカー部に入りたい旨を伝えて何とか入部することが出来ました。他の部員より入る時期が遅いこと、サークルからいきなり厳しい環境に入ることに怖い気持ちが無かったと言えば嘘になります。

実際、入部した頃は自分の未熟さを痛感するばかりでした。また、サークルから体育会に入ったこともあって周りの目もかなり厳しかったです。しかし、ソッカー部でやっていくんだという気持ちは変わりませんでした。ソッカー部に入部し、全力で取り組むことで、他では出来ない様々な経験や時間を過ごすことが出来、それが自分の財産になっていくのを感じています。それはあの時、勇気を持って一歩踏み出すことが出来たからです。そして、そのきっかけを与えてくれた友人、あの時あの言葉に巡りあわせて下さった神様には感謝してもし切れません。

私は誰しも一歩踏み出す勇気は心の中に持っていると思います。でもそれを行動に移せるかどうかは自分次第です。一歩踏み出すことが出来れば自然と二歩目が出て三歩目、四歩目に繋がり見える景色が少しずつ変化していきます。私はそのことを身を持って感じましたし、それを楽しむことが私は大切だと考えています。

最後に、その友人に敬意を込めて彼のブログの一部を引用させていただきます。

『「私は部屋にいる。私は部屋の外に出たい。部屋の外に出るにはドアまでいかなければならない。今いる位置からドアまで進むには、ここからドアまでの距離の半分を通過しなくてはいけない。その半分を通過するには、半分の半分を通過しなくてはならない。半分の半分を通過するには、半分の半分の半分を通過しなくてはならない。これが永遠に繰り返されるのだ。だから私はこの部屋から出れない!」
さて、彼は本当に部屋から出られないのでしょうか。どのようにしたらドアに到達出来るでしょうか。
私ならゼノンさんに迷わず言います。「いや、一歩踏み出せよ」と。』(2016/5/31 山本研「一歩踏み出せよ」より)

《NEXT GAME》
4月29日(日) 関東リーグ戦 第3節 vs青山学院大学
@相模原ギオンスタジアム 11:30キックオフ

報われる為に(中村尚稀)

2018.04.11

中村平素より大変お世話になっています。今回ブログを担当させていただくことになりました、商学部2年の中村尚稀です。今回のブログでは「報われる為に」という内容について書かせていただきます。初めてのブログで拙い文章ではありますが、最後までお読みいただけると幸いです。

「努力をすれば必ず報われる。」という言葉を皆さんは聞いたことがあるでしょうか。とても良い言葉に聞こえると思いますが、私はそうは思いません。ソッカー部という組織に所属していれば尚更思います。全部員が目標は違えど、サッカーが大好きであり、何かを達成する為に日々努力を続けています。しかし、トップチームの一員には全員がなれる訳ではありません。また、フィールドに立つことが出来るのは11人の選手だけです。努力しているのに報われない人の方が多いのが現実です。
私は幸いにも小中高とチームの中心選手としてサッカーを続けてきました。しかし、ソッカー部という高いレベルの組織に入った時、自分のレベルの低さにとても落胆しました。決して高いレベルではなかった環境で偉そうにしていた自分を恥ずかしく感じ、現実を突きつけられました。

そんな中、私はSNSで回ってきたある選手の名言に胸を打たれました。「努力すれば報われる?そうじゃないだろ。報われるまで努力するんだ。」これは世界一のフットボーラーであるリオネル・メッシ選手の名言です。この出来事で、自分のサッカーに対する意識を大きく変化しました。私は他の部員より圧倒的に努力が足りないこと、このままでは報われる訳がないと気付かされました。正直、ふと見つけた名言で意識が変わる私はとても単純ですが、変わるきっかけはどこにでもあるのだと気付かせてくれました。

現在、昨年より多くの試合に出場させてもらっています。少なからず、努力の成果が出ていると実感しています。私の最大の目標であるトップチームに上がり、公式戦の勝利に貢献する。それを達成する為には誰よりも意識高く練習し、サッカーに対して思考を止めてはいけません。私はあと残り3年という時間を報われる為に努力し続けていきたいと思います。拙い文章ではありましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

《NEXT GAME》
4月15日(日) 関東リーグ戦 第2節 vs東海大学
@日本体育大学グラウンド 11:30キックオフ

戸田和幸トレーニング(本吉航介)

2018.03.29

本吉こんばんは。平素より大変お世話になっております。今回ブログを担当させていただくことになりました、商学部新2年の本吉航介です。まさかブログ担当の順番がこんなにも早く回ってくるとは思ってもいませんでしたので、何を書こうかと毎晩毎晩考えておりましたが、今回は私が所属するソッカー部Cチームの戸田和幸コーチのトレーニングについて紹介したいと思います。他カテゴリーの部員、ソッカー部OBの方々、そしてサッカー関係者の皆様にも選手目線での戸田コーチの指導を伝えることが出来たら幸いかと思います。拙い文章ですが、お付き合い下さい。

キックオフミーティングにて戸田和幸さんのコーチ就任が発表された際、大変失礼ながら私は戸田コーチのことを全く知りませんでした(笑)戸田コーチを知る部員の多くが「戸田さんコーチってヤバくね?」と口にする為、調べたところ、大変有名な方だということを知りました。サッカー日本代表として日韓W杯に出場し、イングランド・プレミアリーグの強豪トッテナムでもプレーした経験があり、引退後の現在は主に解説業を担っているそうです。

戸田コーチのプレー動画をYouTubeで見た私は「なるほど、戸田さんってこういうプレーを求めそうだな」という勝手な先入観を持ちながら戸田コーチの初回練習を迎えました。しかし、戸田コーチの指導は単純に現役時代の戸田選手の再現性(ハードワーク)を求める様なものではなく、その様なプレーはベースであって、その上に選手それぞれの「判断」を求めるものでした。選手のポジショニングの修正、プレーの選択、質、もちろん球際の強さ、全てを的確に理論立てて指示してくれます。ポゼッショントレーニングでは一見細かくパスが繋がれば上手く出来ていると思われがちですが、パスの強弱、長短、タッチ数をそれぞれの局面で選択しなければなりません。思考することをやめてはいけないのです。

敵味方を分けない単純なパス練習さえ自ら考えて自分の引き出しにあるプレーを選ばせるものが多く、器械的なボール・人の動きは一切ありません。前の人に合わせて自分で考えることをやめたプレーをすると、すかさず戸田コーチの喝が入ります。「タケ、お前一回もここ見てない。遠い所から選べ」「ケイゴ、へそを向けるな、体の向き、角度付けながら受けろ」「リオ、後は球のスピードに質を乗せていけ」「使いたいスペースは空けとけ」などなど。(名前出した人ごめんなさい。)

練習の設営は全てと言っていい程、戸田コーチが行ってしまいます。戸田コーチの就任当時、肉離れの怪我で練習の見学兼手伝いを行っていた私がトレーニングで使用するボードを持とうとすると「OK.OK.This is my jobだから」と言って手伝うのを断られる程でした。
練習メニューについては基本的には前日または前々日にやったものを行い、前の日よりも高い質を維持することを求められます。もちろん毎回の練習の質が右肩上がりになる訳ではありません。練習の最後にはいつもその日のトレーニングの質がどのくらいだったのかを教えてくれます。全員でそのことを共有することで明日以降の練習へのモチベーションがまた変わってきます。

戸田コーチの声は凄くハッキリしており、指示も短く簡潔で、頭で理解するのに時間が掛かりません。一方でそれをアウトプットすることが難しいのです。正しい判断をしたプレーへのチャレンジに対しては失敗しても褒めてくれます。去年に比べて消極的な失敗は減り、積極的な失敗が増える様になりました。メンバー全員が意図的なプレーをする様になった証拠だと思います。
Cチームのメンバーは戸田コーチの練習をいつも楽しみにしており、ただこなすだけではなく、自ら成長しようとする様子が伺えます。練習始めや終わりには各々アドバイスを仰ぎにいく選手やコミュニケーションを取りに行く選手も多くなりました。その日に整理が出来なかった選手はLINEを利用して質問を行ったりもしています。また、戸田コーチが用事があって来られない練習、練習試合はビデオを撮り、戸田コーチが見た後にチームでミーティングを行い、戸田コーチが気になった箇所をピックアップしてアドバイスを頂いています。

今回Cチームは3月中旬に鹿島遠征を行いましたが、戸田コーチは都合が合わず残念ながらいらっしゃることが出来ませんでした。しかし、試合のビデオは戸田コーチが視聴した後、戸田コーチの音声解説の付いた動画が送られてきて、各々の良かった点、反省点を確認し、次の日に向けてチームで修正することが出来ました。以前までは各自で見ることが多かった練習試合ビデオですが、客観的なアドバイスを頂けることで組織として個人として成長の糧となっています。

そんな戸田コーチが練習前後でよくおっしゃっていることがあります。

「サッカーはどちらかと言うと頭を使うものだからね、頭で考えたことに身体が付いてくるっていうイメージだと思うから。今やってる練習はどれも試合をする為の土台になるものであって、これに自分の色を出していけばいいね。何も俺の指示が全て正しい訳じゃないし、あくまで提案しているだけだから。分からないところがあったら是非聞いてほしい。間違ったことを教えてるつもりはないからな(笑)」

自分の色を試合で出すことだけを考えていた自分でしたが、戸田コーチの指導を受け始めてからは、チームとして組織的に動くことを意識しつつ、組織の中で自分の特徴を活かせる様にプレーしています。先日のBC戦ではサッカー人生で初めて左WBでプレーしました。(他にも多くの選手が従来とは異なるポジションにコンバートされてプレーしています。)去年はFWとしてプレーしていたので、これには少々驚きました。まだまだ実戦で完璧にいったことはありませんが、粘り強く「考えて考えて考えて」プレーし続けていくつもりです。

最後に、戸田コーチに遠征中に送っていただいたCチームへのメッセージを、一部改正しましたが、是非皆さんに読んでもらいたいので掲載させていただきたいと思います。

「みんなにもう一度、改めて伝えます。大切なことは今までの自分すら疑いの目で見てみること、自分を成長させる為なら何でも新しいものを受け入れ意識して徹底して取り組んでみること。理解出来なければ、そうなる様に努めること。一度や二度上手くいかないからといってチャレンジする気持ちを弱めないこと。出来る様になるまで、考えて考えて考えて練習し続けること。新しい考え方を積極的に受け入れ取り組むと、劇的に変わることも稀にある。稀に。君達の今までの延長線に未来が待ち受けているのか、はたまた考え方を変え、徹底して取り組んで初めて未来が見えてくるのか。それは個々人に委ねます。我々の目指すサッカーは、誰か一人に依存することなく、グループとしての効果的なボール保持から、意図的に作り出したスペースを活用してゴールに迫るもの。”効果的”という意味は相手が嫌がることを徹底して行うということ。グループとしてフリーマンを作り、グループとしてスペースを作り、活用する。グループとして相手の選択肢を削っていき、ボールを奪う。誰か一人のビッグプレーで何かを起こそうという考えは捨てること。そういうことが出来る選手は、CにはいないしもちろんAにもいない。個人としてプレーする選手は、Cチームには必要ない。上手くやろうとするな、ボールを持っていない時間に最大限の集中力を傾倒し、ボールに触る時には有利な状況を作っておくこと。ということは、徹底的に考え、走るということ。攻撃も守備も、スプリントが必要だということ。上手さや美しさは必要ない。足先で上手くやろうとする選手は必要ない。徹底的に考えて、グループとして意図的に局面を作り出し、後は走る。意図した走りを徹底的に繰り返し行うことで、相手はいつか必ず疲弊する。相手より常に一歩先に動き出すこと。ボールを奪いたいのなら、フルスプリントで襲い掛かる様に寄せなければならない。まだまだ足りない。ここから新たな競争も始まるけれど、チームとしての方針は継続していきます。更に徹底していくので気持ちの準備はしておくように。」

戸田コーチがCチームコーチとして就任してから2ヶ月弱が経とうとしています。来月からはサブチームが出場することの出来るIリーグ(インディペンデンスリーグ)が開幕します。この春休み、戸田コーチの指導を元に積み重ねてきたものを存分に発揮して、昨年果たせなかったチャンピオンシップ出場を今年こそ成し遂げたいと思います。

ここまで長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。今後共、皆様の温かいご支援ご声援の程、宜しくお願いします。

《NEXT GAME》
4月8日(日) 関東リーグ戦 第1節 vs立正大学
@山梨中銀スタジアム 11:30キックオフ

本気でやること(中島理雄)

2018.03.26

中島平素より大変お世話になっております。今回ブログを担当させていただきます、商学部新2年の中島理雄です。今回初めてブログを書く機会を頂きました。「本気でやること」について書きたいと思います。

「本気でやること」
これは私の今年のテーマであります。大学の体育会でサッカーをやっている以上、本気でやることなど当たり前のことです。しかし私は、自分が本当に本気で取り組めているのだろうか、と思うことがありました。

「プロは目指してないでしょ?」
高校の同期の友達との会話の中でこう質問され、答えることが出来ませんでした。

私は14年間本気でサッカーをやってきました。もちろん始めた頃はプロサッカー選手を目指していました。しかし、高校ではトップチームに全く絡めず、理想と現実のギャップを痛感しました。大学に入り視野が広がり、サッカー以外の選択肢が増えました。これは一見ポジティブなことの様に思えますが、サッカー一筋で生きてきた自分にとって逃げ道に感じ、前向きに捉えることが出来ませんでした。サッカーが上手くいかない、でも自分には選択肢が多くあるという現実に、サッカーが自分の中心から段々と外れていく気がして嫌になりました。

今の自分の状況から考えると、プロサッカー選手になることは極めて実現性の低い理想です。ただ、前述の質問に対して肯定することで過去の自分を否定してしまうことになると思い、答えることが出来ませんでした。

14年間本気でサッカーをやってきたつもりでしたが、プロサッカー選手になるという自分の夢を叶える為、その夢を人に堂々と宣言する為には本気度が全く足りなかったことに気が付きました。
私の同期には本気でプロを目指している仲間がいます。1つでも上のカテゴリーでプレーしようと目を輝かせて毎日努力している仲間がいます。チームの為に自分の時間を割いて仕事をする仲間がいます。度重なる大きな怪我にもくじけず必死にリハビリを続ける仲間がいます。練習後に毎回居残りで練習する仲間がいます。各々が自分の目標の為に本気で取り組んでいるはずです。そんな尊敬すべき仲間を持てたことにとても感謝していますし、負けぬ様に取り組まなければいけないと思っています。

今年が終わる時自分に対して、よくやった、これ以上はもう出来ない、というくらい出し切れたときに初めて「本気でやった」といえます。その為には限られた時間を最大限に活用して努力し続けないといけません。無駄にして良い時間はありません。

また、見ている人から応援される為に、本気でやることは今年のソッカー部のスローガンである「リスペクト」と同じくらい必要な要素です。チームとして応援される為に自分が率先して取り組み、波及させていきたいです。

最後に、「本気でやること」を日々どんな時も意識する為に同期にお願いして書いてもらった書を紹介します。

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まとまりのない文章になってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

《NEXT GAME》
4月8日(日) 関東リーグ戦 第1節 vs立正大学
@山梨中銀スタジアム 11:30キックオフ

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