慶應BRB

チーム別 天皇杯優勝回数

順位 チーム名 回数
1 慶應(慶應BRB、慶應大学、慶応クラブ、全慶応) 9
2 浦和レッズ(三菱重工含む) 8
3 関西学院(全関学、関学クラブ) 7
3 横浜F・マリノス(日産自動車、日産FC横浜マリノス含む) 7
5 ガンバ大阪(松下電器含む) 5
5 東京ヴェルディ1969(読売クラブ、ヴェルディ川崎含む) 5
5 鹿島アントラーズ 5
8 セレッソ大阪(ヤンマー含む) 4
8 古河電工 4
8 早稲田(早大WMW、早稲田大学) 4
11 柏レイソル(日立製作所含む) 3
11 湘南ベルマーレ(フジタ工業、ベルマーレ平塚含む) 3
11 東大(東大LB、東京帝大LB) 3
11 サンフレッチェ広島(東洋工業) 3
15 ジュビロ磐田(ヤマハ発動機含む) 2
15 横浜フリューゲルス 2
15 鯉城蹴球団(鯉城クラブ含む) 2
15 中央大学(中大クラブ、中央大学) 2
15 名古屋グランパスエイト 2
20 FC東京 1
20 アストラ・クラブ 1
20 ヴィッセル神戸 1
20 川崎フロンターレ 1
20 京都パープルサンガ 1
20 神戸一中クラブ 1
20 清水エスパルス 1
20 全京城蹴球団 1
20 東京OBクラブ 1
20 東京蹴球団 1
20 日本鋼管 1
20 八幡製鉄 1
20 名古屋蹴球団 1
中止 9
  合計 102

※2021年12月19日現在(八幡製鉄と古河電工は第44回大会で同時優勝のためチーム数が大会数より1つ多い)
※「慶應BRBの優勝は8回」とする考えもあったが、天皇杯100回を記念したレプリカ授与を機に過去資料を精査し、往事の慶應BRBは学生とOBの混成チームであった事や、当時のJFA機関紙でも優勝回数を慶應全体の通算9回としてカウントしていた事実も踏まえ、慶應BRB単独の優勝とは捉えず慶應ソッカー全体の優勝回数として捉えることに統一。